「行列の女神」の見逃し配信動画を無料で視聴する方法!1話から最終話までをタダで満喫!

「行列の女神」の見逃し配信動画を無料で視聴する方法!1話から最終話までをタダで満喫!

今回の記事ではいま話題となっているテレビ東京ドラマ『行列の女神』(月曜夜10時)について、見逃し配信を放送している動画配信サービスを紹介すると共に、次回予告&各話のあらすじをまとめていきたいと思います!

毎週月曜の放送終了後、随時更新していきますので、『行列の女神』を見逃してしまったひとも安心して視聴することができますのでご安心を!

それでは、『行列の女神を放送後にゆっくり楽しむ方法を見ていきましょう!

「行列の女神」の見逃し配信があるサービス一覧

サービス名 配信予想 備考
Paravi   全話配信予定
TVer(ティーバー)  △ 放送終了後1週間の最新話のみ
GYAO!   放送終了後1週間の最新話のみ

「行列の女神」は上記の動画配信サービスで見逃し配信がされています!

中でも「行列の女神」を全話配信しているのは「Paravi」のみです。 

「Paravi」は2週間無料体験があるので、ほぼ無料で見逃し配信を視聴することができます!

※2022年6月20日で無料体験を終了しています。
Paravi公式サイトはこちら

放送から1週間以内の方

【放送1週間まで「行列の女神」を視聴できるサービス】

  • TVer
  • GYAO!

上記サービスは、1週間限定で最新話の見逃し配信だけに特化した見逃し配信専用の動画配信サービスとなっています。

そのため、2週以上前の放送回に遡って視聴することはできません。

放送から1週間以上経過している方

【放送1週間後も「行列の女神」を視聴できるサービス】

  • Paravi

「行列の女神」はParaviで全話視聴することが可能です!

ParaviはTBS、テレビ東京、WOWOWのキー局が合同で作ったサービスでこの局で放映される番組のほとんどがParaviの見逃し配信で視聴することができます!

Paraviの料金や、評判、解約方法などについても詳しく解説しているので、サービスについて知りたい方はこちらからどうぞ!

「行列の女神」の最終話予告動画

「行列の女神」の最終話予告動画です!

「行列の女神」各話のあらすじ/ネタバレ

以下からは各回のあらすじとネタバレになります!

先にあらすじを見たくない方は飛ばすように

第1話のあらすじ


あらすじを読む

ラーメン業界をけん引する日本一の職人・芹沢達美(鈴木京香)の店で、芹沢の部下・夏川彩(高橋メアリージュン)は、新作ラーメンに手を付けない女性客(黒島結菜)を発見。芹沢が手掛けたラーメンを「味がイマイチ」だと酷評し夏川は憤慨するが、その女性客が会社の面接にやって来て――。しかも半年前に初めてラーメンを食べたというラーメンド素人にも関わらず、芹沢に「このラーメンをおいしくすることができる」と言い放つ。
引用元:テレビ東京サイト

第2話のあらすじ

あらすじを読む

汐見ゆとり(黒島結菜)が入社して1週間。雑用ばかりで退屈そうなゆとりに、芹沢達美(鈴木京香)は、夏川彩(高橋メアリージュン)のクライアント先に同行し、実地見学をするように指示。ゆとりを快く思わない夏川は嫌悪感を露わにするが、芹沢は社長命令と一蹴する。だがそこにはあるもくろみがあって…。夏川のクライアントは、おしゃれな雰囲気漂う街にある『とんこつラーメンさかぐち』。坂口琢磨(浅利陽介)と妻・恵(金澤美穂)が3カ月前にオープン。味はハイレベルだがまったく客が入らず、「清流企画」に立て直しを依頼したのだ。原因は土地柄と店が合っていないことにあると睨んだ夏川は、思い切って店舗をカフェ風に改装。店名も『noodle Cafe TMY』と改めた。すでに新メニュー開発も終え、あとは最終確認を残すのみだった。ところが夏川考案のイタリアン風ラーメンを口にしたゆとりは、なぜか表情を曇らせる。その頃、芹沢は、有栖涼(石塚英彦)が担当したグルメ雑誌の記事について、オフィスで本人にダメ出しをしていた。雑誌のとあるページで、カメラマンをしているゆとりの父・汐見亮二(利重剛)の名を見つける。と同時にあることに気づいた芹沢は、やがてゆとりの家族のある秘密にたどりつく。
引用元:テレビ東京サイト

第3話のあらすじ

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汐見ゆとり(黒島結菜)は「清流企画」にきた新たな依頼を勝手に引き受けてしまう。不安げな河上堅吾(杉本哲太)をよそに、芹沢達美(鈴木京香)は「そんなに行きたいなら行けば」と許可を出す。担当者として早速、依頼人『つけ麺あんざい』店主・安西徳之(窪塚俊介)のもとへ。安西の出すつけ麺はゆとりも納得のおいしさだが、客が全く入らず頭を抱えていた。ところが時を同じくして、安西の妻・絵里(林田岬優)も「味惑コーポレーション」という別のコンサル会社に立て直しを依頼。店にフードコンサルタントの難波倫子(松井玲奈)を連れてくる。互いに相談なく話を進めたことで喧嘩を始める2人。一方倫子は表情を一変させ、「消え失せろ」とゆとりを威迫。あまりの凄みに圧倒されてしまう。一方、開店時間を迎えた『らあめん清流房』でも波乱が起きようとしていた。ゆとりの母・橋爪ようこ(高畑淳子)が突如来店。辛辣な言葉を並べるラーメン否定主義者のようこVSようこの言動すべてにイラ立つ芹沢――睨み合う2人の間にかつてある事件があって……?帰社したゆとりは、ようこと父・亮二(利重剛)の登場に慌てふためく。就職先の様子を見に来たというようこだが、真の目的は跡継ぎ問題だと踏んだゆとりは、「跡継ぎにならない!」と語気を荒げ頑なに拒否するが…。そんな中、ゆとりは依頼がまだ保留中になっていることを報告する。ライバルの倫子は、この地域がつけ麺専門店の超激戦区なのが繁盛しない理由だと睨み、すでにプランニング済み。実際、安西は激戦区と知りながら腕試しで出店していた。一度は芹沢の会社に頼もうとしたものの、倫子の明確なプランを聞き、どちらに頼むか迷い始めた安西夫妻は、「よく話し合って決めたい」と言い出したという。状況を把握した芹沢は、「売られた喧嘩を買いに行く」と「味惑コーポレーション」へ。そこで2社によるコンペを提案する。
引用元:テレビ東京サイト

第4話のあらすじ

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汐見ゆとり(黒島結菜)は、前回の依頼でコンペに負けて落ち込んでいた。そんなある日、上から目線の言動が災いし、クライアントから担当替えを要求された須田正史(前野朋哉)は芹沢達美(鈴木京香)から長い説教をくらう。ラーメンが大好きなラーメンオタクとして、知識や能力は長けているのに、こだわりが強すぎるのが須田の難点だ。そんな中、須田はゆとりを誘い『とび屋』というアゴダシで有名なラーメン店へ。こだわりの味を堪能していた2人だったが、突然店主の飛田(芹澤興人)と青年(堀井新太)の口論が店で始まり、騒動に巻き込まれてしまう。青年は連日店に現れ、「作り方のコツを教えてくれ」と訴えているらしく、あまりのしつこさに飛田が「警察を呼ぶ」とまで言い出す騒ぎに。
どうやら青年は、ラーメン屋を開きたいという。そんな中、ゆとりは須田の言うことも聞かず、青年の依頼を勝手に引き受けてしまう。青年の名は相川鉄也。25歳の若者で、一軒のラーメン屋から年商50億まで上り詰めた男性の特集をテレビで見て以来、“ラーメンドリーム”を目指しているという。だが開業資金はなんと50万円弱…さすがにこの資金で依頼を受けるのは無理かと思われたが、話を聞いた芹沢は苦笑しつつも依頼を許可。ただしメインは須田が担当し、ゆとりはサポートするよう命じる。

腑に落ちないながらも、須田はゆとり、相川と不動産屋で物件を探し始めるが、どう見積もっても予算オーバー。年齢や経歴から考えると融資も見込めずもはや八方ふさがりに…。着手金を返金し依頼を断ろうとする須田だったが、芹沢のある意外な提案でラーメン店開業に希望が見え始める。しかし、相川には大きな問題があった…。実はラーメンの作り方を全く知らない完全な素人だったのだ。芹沢は、須田とゆとりにラーメンの作り方をレクチャーするよう指示。早速新たなメニュー作りに取り掛かるが、そこでも須田の悪い癖が出てしまう……。
引用元:テレビ東京サイト

第5話のあらすじ

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「清流企画」に、板橋区の中華食堂『おおひら食堂』店主・大平茂幸(螢雪次朗)・芳江(茅島成美)夫妻から依頼が舞い込む。事の発端は数日前。ラーメン評論家の有栖涼(石塚英彦)が、20年間、月イチで通う『おおひら食堂』でタンメンを堪能していると、夫妻からまもなく店を畳むことを告げられる。繁盛はしているが後継者がおらず、年齢を考えて引退したいと言うのだ。お気に入りの店を失いたくない有栖は、夫妻に後継者探しを「清流企画」に依頼するよう説得したのだ。
芹沢達美(鈴木京香)が考えたのは社員全員によるコンペの実施。夏川彩(高橋メアリージュン)、白坂隼人(小関裕太)、須田正史(前野朋哉)、そして新人の汐見ゆとり(黒島結菜)が、己の人脈で後継者にふさわしい人を探し出し、能力を見て1人を選ぶという。とはいえさすがにゆとりには不利ということで、芹沢は人材探しも兼ねて、『らあめん清流房』のアルバイト面接を任せることに。意気揚々と面接に臨むゆとりだったが、面接の時間にやって来たのは覇気のない若者ばかり。遅刻しておきながら逆ギレする青年、派手なデコネイル女子、面接中も電話を止めない男子、母親同伴のニート…“有望”からはかけ離れた希望者しか現れず、絶望感にさいなまれる。そんなゆとりに、芹沢は人材探しの難しさを説くのだった。
結局ゆとりだけ候補者を見つけられないままコンペ初日を迎える。後継者選びの方法は『おおひら食堂』の看板メニュー・タンメン等のレシピを1日で習得し、各人3日間ずつ店で店主として働くという模擬営業。大がかりな内容だが、理想の候補者を見つけた夏川、白坂、須田は自信に満ち溢れている。「この店は私たち夫婦の生きた証。出来るだけ今まで通りの味を残していきたい」――そんな茂幸の熱き言葉と共に、運命のコンペが始まった。
不戦敗にはさせまいと、ゆとりはやむを得ず橋爪ようこ(高畑淳子)のクッキングスクール近くでスカウトを試みるが、ようこの部下に捕まってしまう。ところがコンペもまもなく終わろうとしていたある日、『おおひら食堂』で鷹野研次郎(音尾琢真)と名乗る酔っ払い客に突然「候補になってやる」と話しかけられる。ゆとりは無視しようとするが、鷹野が勝手に話を進めてしまい…。

引用元:テレビ東京サイト

第6話のあらすじ

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汐見ゆとり(黒島結菜)は初めて『らあめん清流房』の手伝いに入れることになり、かなり浮かれている。一方、白坂隼人(小関裕太)は、担当する店の新メニュー開発でトラブルが発生。流行に乗ろうとする白坂の提案にクライアントが納得いっておらず、対応に追われていた。そんな中、ラーメン業界最大手のチェーン店を経営する「楽麺フーズ」社長の蒲生博昭(マギー)が来店する。実はまもなくオープンする新店舗で、看板にする店舗限定メニューの開発を芹沢達美(鈴木京香)に依頼するため、『らあめん清流房』にやって来たのだ。ただし2社で争うコンペ形式。しかも相手は、以前期せずして戦うことになった、あの「味惑コーポレーション」の難波倫子(松井玲奈)だという。そこで芹沢はゆとりを担当に、白坂をサポートにつけ、蒲生の依頼を受けることに。だが「無難な味で見た目がインスタ映えするぐらいがちょうどいい」という白坂に対し、ゆとりは「メニュー開発を依頼された意味がない」と反論。ふたりの意見は真っ向から食い違ってしまう。そこで白坂は開発の参考にするべく、初めて担当した『油そば専門店・まきはら』へゆとりを連れて行こうとするが、久々に訪れた店は『油そば専門店・きよた』に…。なんと数年前に店を「味惑コーポレーション」が買い取ったという。報告を受けた芹沢は「問題ない」、河上堅吾(杉本哲太)も「終わった案件だ」と一蹴するが、何の連絡もなく売り払われてしまったことに、白坂はショックを隠しきれない。するとなぜかゆとりは「牧原は殺されている」と思い込み、「このまま放置はできない」と憤激。「味惑コーポレーション」に乗り込んで倫子に話をつけようとするが――。一体白坂と牧原の間に何があったのか?ふたりは倫子に勝てる新メニューを完成させることができるのか?

引用元:テレビ東京サイト

第7話のあらすじ

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まもなく開催される世界的な日本食文化発信イベント「ジャパンフードサミット2020」のラーメン部門責任者に、芹沢達美(鈴木京香)が抜擢される。日々準備に追われる芹沢に代わり、しわ寄せを食らう河上堅吾(杉本哲太)は疲労困憊状態。一方、夏川彩(高橋メアリージュン)は、芹沢から月替わりラーメンを開発するチャンスを与えられるが、思うようなものが出来ず思い悩んでいた。そんな中、名店『麺房なかはら』の店主・中原昌英(石黒賢)が「清流企画」にやって来る。90年代にラーメンの価値を一気に上げたラーメン界の大スターだ。ところが「ラーメン博物館」に出店した新店舗の客入りが悪く、原因がわからないため相談に来たという。本店と寸分違わぬ味でやっているのになぜ客が来ないのか?話を聞いた芹沢は、この依頼を汐見ゆとり(黒島結菜)に担当させる。プライドが高い中原をゆとりに任せることに、周囲は不安を抱くが、芹沢にはある思惑があって…。早速、ゆとりと夏川は問題の店舗を訪れるが、芹沢が担当すると思っていた中原は激怒。「芹沢の嫌がらせだ」「依頼は取り消し」と、ゆとりらを追い返そうとする。実は芹沢、河上とは同じ店で修業をした間柄。厳しい先輩だった自分を2人は今も恨んでいると、中原は思い込んでいたのだ。追い出されながらも、せっかくだからと中原のラーメンを食べたゆとりは、その味を絶賛。だが店に入ろうとしない客の反応を見て、ゆとりはあることに気づく。

引用元:テレビ東京サイト

最終話のあらすじ

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『らあめん清流房』全店舗の近くに、名前も味も明らかに『清流房』の“濃口醤油”にそっくりな新規ラーメン店『濃口醤油らあめん たかじ』がオープン。本家より150円も安いこともあって、あっという間に客を奪われ売り上げが激減してしまう。『たかじ』は、千葉・茨城を中心に展開する「麺獄」グループが運営している。一体なぜ「麺獄」グループは『清流房』を狙い撃ちするようなやり方で進出してきたのか?さらに不幸は続く。「ジャパンフードサミット2020」から、芹沢達美(鈴木京香)が統括するラーメン部門の参加を中止するというメールが届いたのだ。橋爪ようこ(高畑淳子)からの横やりであることは明白。芹沢は汐見ゆとり(黒島結菜)を連れ直接異議を唱えるが、ようこは“フェイク・フード”などとラーメンを酷評し聞く耳を持たない。ところが卑劣なやり方を批判するゆとりに、ようこは「私をワクワクさせるラーメンを用意できるならラーメン部門の中止は撤回する」と言い始める。ただし期日は10日後。もしワクワクさせられなかったら、「清流企画」を辞めて自分の元で働くという条件付きで…。そんな中、『清流房』に「麺獄」グループ代表・安本高治(岡本健一)が来店。芹沢とは10年ぶりの再会だという。実は「清流企画」の元社員だった安本は、一連の動きがすべて芹沢を潰すための策略だと語り、「あの時の恨みは晴らさせてもらう」と宣戦布告する。安本が芹沢に向ける恨みとは一体?しかも安本はさらなる“芹沢潰し”を画策していた――。安本に勝つため、ようこをワクワクさせるため、社員と共に新たなラーメン開発に挑む芹沢は、ある大胆な戦略に打って出ることを決意。唯一無二のラーメンで大きな壁に真っ向から立ち向かう!ラーメン業界を牽引する1人の女性と、その傍らで目覚ましい成長を遂げた新入社員……ラーメンの持つワクワクに魅了された師弟2人がたどり着いた未来とは?

引用元:テレビ東京サイト

「行列の女神」のキャスト・スタッフ

「行列の女神」に出演しているキャスト・スタッフをまとめてみました! 

【出演キャスト・スタッフ一覧】

・高橋メアリージュン

高橋メアリージュンの過去の代表作をCHECKしたい方はこちらをクリック!

『ダイイング・アイ』

事故を起こした主人公は、記憶を失っていたが、謎の女の登場で苦悩の世界に入り込んでいくサスペンスを描いたドラマです。

『東京独身男子』

このままで大丈夫・・・そう豪語していた三人の男性が、いざ結婚をめざすとなかなかうまくいかない苦悩を面白おかしく描いたラブコメディドラマ。

『東京独身男子』も確認したい方は、アマゾンプライム・ビデオで無料視聴することができます!

・小関裕太

・前野朋哉

「行列の女神」の見逃し配信まとめ

テレビ東京ドラマ「行列の女神」を見逃してしまった人は、「Paravi」を利用すれば視聴いただけます!

この記事を参考に「行列の女神」を余すことなく、楽しんでくださいね。